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ご質問がありましたらこちらまでお気軽にご相談ください。E-mail paintone@lib.e-catv.ne.jp  電話 0120-005-721


No-001
なぜ、家を塗り替えするのか?
 
汚れてきて、美観が気になるから綺麗にする?
確かに家を丸洗いするなんて簡単にはいきません。仮にできたとしても、
色褪せたり、光沢が低下した塗膜が元に戻るわけではないので、塗り替えによって、
新築同様の外壁を復元することも目的の一つです。
でも、塗り替えにはもっと重要な目的があります。それは防水機能の復元です。
紫外線や雨・風、地震や台風、酸性雨、大気汚染物質などに絶えず攻められていても、
逃げ場のないのが建物です。建てたときから長期間の耐久レースをしているわけですから、
やがて屋根瓦のずれや外壁の割れ、鉄部のさび、木部の腐食などの傷みが出るし、
放置すれば建物内部へ水分が浸入し、構造部分の老朽化を促進します。

No-002
最近、水性・溶剤系とか耳にするのですが、違いがありますか?
 
水性と溶剤系では確かに、溶剤系が強いです。ただ環境汚染を考えると水性が良いです。 水性は無害です。水性の中でも、今は溶剤系のレベルまで強くなった塗料が出来ています。


No-003
見積り金額が違うのはどうしてですか?
 

良く、チラシ等で、屋根・壁パック○○万と書いてありますが、その金額で、契約して、いかがなものでしょうか?なぜかと言うと、家の傷み具合は、同じ建売住宅でも、1軒1軒違います。大きく割れている所、小さく割れている所、カビが多い家、本当に様々な家が有ります。見積はあくまでも、その家に合った材料・施工工法・を考えて見積を出さないと。合わない材料・工法では・・・それもパックで・・・とできる訳が有りません。『○○ペイントの商品を使うから大丈夫です。』という職人さんがいます。木部に強いメーカー・鉄部に強いメーカー・下地に強いメーカー・シーリングに強いメーカー数えたら限りが有りません。 ○○ペイントが万能とは、私共は思いません。その建物の材質、傷みぐあいに合った材料、工法を考え、ご提案させて頂きます。


No-004
相見積りは取ってもいいですか?
 

相見積・最低3件位は取ってください。金額が違いますし、工法も違います。本当に一番合った塗装屋さんと契約してください。次回《2回目》の工事は最低8年〜10年先ですから、下地作りや、塗料もそれ以上考えて・・・・・・。


No-005
塗装は何が良いのですか?
 

塗装は大きく分けて、アクリル・ウレタン・シリコン・フッ素と有りますがフッ素の中でも、色々な種類に分かれています。シリコンも同じです。金額も(1缶)1万位〜5万以上と様々な種類・金額になっています。良く聞くのが、『隣、シリコン塗装で○○万でしたそうよ!』シリコンの含有量で金額が変わってきます。耐久年数も変わります。相見積りも同じです。1回塗りと2回塗りとでは、金額も違います。耐久性も防水性も違います。


No-006
ペイントワンは社歴が浅いようですが・・・?
 

確かに、社歴は浅いですが、(17年3月設立)創業は14年前です。以前は下請けと言う形で仕事をしていました。


No-007
金額を知りたい?
 

建坪に金額をかけていくらと言う業者さんもいます。目安にはなりますが、家は一軒一軒違います。同じ坪数でも、四角の家と凸凹した家では、外壁面積は、当然違います。材料の缶数が違うので、見積り金額も変わります。雨樋一つ塗るのでも、1工程で仕上げるのと2工程でやるのは、手間も倍かかるし材料の下地材と塗料も倍かかります。


No-008
保証は何年ですか?
 

10年20年保証しますと言う業者さんも居ますが、無料で全面塗り替えをしたという話は、聞いた事が有りません。どの材料を使っても、半永久的に耐久性・防水性がある物は有りません。もしあれば、新築の時に塗って30年〜40年と塗装が持ち、塗装屋さんは今の3分の1に減少するでしょう。メーカーも同じです。やっぱり10年〜15年という考えで、塗料を作っているのが現状です。品質保証と塗装工事の保証とは違います。ペイントワンは職人が居る会社です。自社工事の会社・塗装工事の保証です。保証内容は仕様材料によって、1年〜10年と分かれています。


No-009
アフターは有りますか。
 

塗装はその時の天候・湿度・条件によって変わります。(旧塗膜との密着性・内部に空気が入ったら膨れの原因になります。)その他色々な原因で膨れ・剥がれ・色あせ・が起きます。ペイントワンは自社塗料と自社施工の会社。四国では初めての塗料から施工まで一貫性を持った会社です。6ヶ月・1年と定期点検を実行しています。


No-010
光触媒について。
 

光触媒は塗装と塗装を守るコーティング材とに分かれます。当社では塗装の塗膜を守るコーティング材にしています。新築から3・4年もしたら、外壁が汚れ・割れ(ヘアークラック)が出てきます。紫外線の影響です。紫外線を利用して、塗膜を守る事を考えた方が、家が長持ちします。新築や塗装をされたお客様にお勧めできます。ただし、塗装であればフッ素をお勧めいたします。光触媒は協会の会員で認定を取得した職人が光触媒を施工する事が出来ます。当然。当社のスタッフは取得しています。四国では2番目に取得しています。1番目は高松の会社です。もちろん、愛媛県では初めて光触媒施工店です。


No-011
足場について、木足場・金属足場が有りますがどちらが良いですか?
 

お客様から聞かれますが、見栄えは単管足場(金属)の方がいいです。足場の施工中と解体の時に、金属音がして耳障り、隣に病人さんでもいたら・・・・!木足場は見栄えは良く有りませんが音は、余りしません。近所に対して、やさしい音です。職人さんの身長に対して自由に組めます。作業はやりやすい。金属足場は費用が高い・木足場はお施主様のご負担が軽くなります。ペイントワンとしてはどちらの足場でも組めますが、ご負担の軽い木足場をお勧めしています。




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